PICK UP ARCHIVE
2004年6月から、チャートに入っている、これは!というアーティストを取り上げるPICK UPのコーナーが始ました。これからもCRJならではのラインナップをお届けしますのでお楽しみに。このコーナーでは過去のメンツを紹介します。試聴はできませんが、レコード屋などで見かけたらぜひ手にとってみて下さい。
Index
- 04.06
- Special Others
- 04.07
- peridots
- 04.08
- avengers in sci-fi
- 04.09
- WaSaBi !
- 04.10
- Conti
- 04.11
- fishing with john
- 05.01
- nhhmbase
- 05.02
- short film no.9
- 05.03
- muddy muddy muddy world
- 05.04
- ZUINOSHIN
- 05.05
- iro
- 05.06
- monmon
- 05.07
- ユースムースアヴェニュー
- 05.09
- group_inou
- 05.10
- メカネロ
- 05.11
- sgt.
- 05.12
- METROGEEK
- 06.01
- メトロオンゲン
- 06.02
- めめ
- 06.03
- YOMOYA
- 06.04
- いなかやろう
- 06.05
- Cumulonimbus
- 06.06
- hopomythumb
- 06.08
- Shout Moskva
- 06.09
- chami
- 06.10
- cryv
- 06.11
- WATER WATER CAMEL
- 06.12
- 花のように
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Special Others
今号から、チャートにランクインしたアーティストを月イチでピックアップ& インタビューする企画がスタート。また、取り上げたアーティストの曲が CRJ-tokyoのウェブサイトで試聴可能に! CRJチャートを賑わせた音をぜひ聴いて みてください。初回に登場するのは横浜の、4人とも髭がナイスなジャムバンド、 Special Othersです。ミニアルバムに収録されている「NGORO NGORO」が 2月から7週連続チャートイン。4月にはSound Surfin'plusにも出演して頂いた、 最近のCRJイチオシのバンドです! [official site] [インタビュー]
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peridots
月イチインタビュー第2回目は、渋谷近辺で活動している、 タカハシコウキ氏を中心としたユニット、peridotsです。主に、 2人編成(アコースティックギター、 エレキギターによる弾き語り)と、 3人編成(アコースティックギター、エレキギター、 ドラム)でライブを 行っています。CRJチャートには、自主制作音源の「ケーブル」が 3月中旬から4週連続チャートインし、3月の月間チャートの6位に 入りました。 ライヴでは、涙を流す人もいるほど、心がキュンと なる音楽を奏でてくれます。 個人的には 癒し系だとも思います。(やすを) [official site] [インタビュー]
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avengers in sci-fi
月イチインタビュー第3回目は、CRJチャート初登場で1位に踊り出た、下北沢を中心に精力的に活動中のavengers in sci-fi。宇宙を思わせる壮大な曲展開で、しかも4つ打ちの踊れる曲もありと、3ピースとは到底思えない音数で、度肝を抜かれます。そして3人ともがボーカル、コーラスを務めるなど、この点も印象的です。初めて見たライブは忘れられないほど衝撃的でした。 このバンドのライブは必見です!! 7月の SoundSurfin'plus vol.2 にも出演して頂きました。(ツシマ) [[official site] [インタビュー]
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WaSaBi!
月イチインタビュー第4回目は、昨年SOUND SURFIN' にも出演していただいた ハイパーモッズ・ジャズトリオWaSaBi!の皆さんです。パワフルでアグレッシヴ、 独特の緊張感溢れる演奏は、 数あるオルガンジャズバンドと一線を画します。 9月15日には、待望のニューアルバムがついに一般発売。ボーナストラックには、 音楽を担当した今春上映の映画「eiko」 (麻生久美子・沢田研二主演)の楽曲も バッチリ収録してあります。(ヤナギ) [official site][インタビュー]
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Conti
月イチインタビューの第5回目は、今月の30日に開催する「MARZLE NIGHT'04」に 出演頂くContiの登場です。ドラムとシタールのみという形態、そしてツイン ボーカルの掛け合いがアヴァンギャルド! 来月11月3日にショートストーリー付き 新ミニアルバム『…OF'LOPIEN'/素晴らしき機械の生命』が円盤より発売予定。 原作はドラムの小林さん、ジャケットの絵はシタールの鹿島さんが担当。 一目見たら衝撃度、中毒度共に星三つ! です。このインタビューを読んで 気になった方はMARZLE NIGHT'04に是非! [official site][インタビュー]
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fishing with john
月イチインタビューの第6回目は、五十嵐祐輔さんによるソロインストユニット、 fishing with johnの登場です。アコースティックギター3本のアンサンブルを メインに、日々の生活音のサンプルやピアニカ、リコーダーなど様々なソースを 散りばめ、今までにありそうでなかった叙情派ポストロックサウンドを創造して います。CRJチャートには、1stアルバム『残響ピクニック』から「読みかけの夏」 が、5月中旬から初登場1位で3週連続チャートインしました。ほんわか暖かな感触と 懐かしい情景を呼び起こすようなバンド編成でのライブも、必見です! (madame) [official site] [インタビュー]
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nhhmbase
新年1発目! 月イチインタビュー第7回目は、渋谷を中心に 精力的に活動中のnhhmbase(ネハンベース)の登場です。 変拍子や転調、予想外の展開、ジリジリと伝わる狂気。そんな 混沌としたサウンドをまとめるのは、圧倒的に確かなポップ センスなんです。CRJチャートには自主制作音源の「oint60」が7週連続 チャートインし、月間チャートでは見事12月度の1位に輝きました。 心の底から、ライブを見るべきバンドだと思います。(パン)
[official site] [インタビュー]
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short film no.9
月イチインタビュー第8回目は、名古屋を中心に精力的に活動中の short film no.9 です。シューゲーザーや轟音と言われる バンドですが、それを軽く飛び越える程の ポップセンスを持ち合わせているバンドです。ライブや、作品が 出る度にいつもわくわくさせられます。光を放ち静と動が 織り成すライブは必見です! 『silvergray seaside』から「intersection」が週間チャート初登場5位。 『riding high』から「riding high」が週間チャート最高1位。 月間チャートにも10、11月度とチャートインしました。(ツシマ)
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muddy muddy muddy world
月イチインタビュー第9回目は、都内を中心に活動中のmuddy muddy muddy worldです。ギター、ベース、ドラムのシンプルな3人編成で、インスト中心の曲はどれも聴く者の心を捉えて離しません。冷徹なギターのメロディがベースと溶け合い、ドラムが極上のエッセンスを加えるとそこはmmmwの世界。ロック、ジャズ、フラメンコの匂いも。初音源もなんとTzadikから出す事が決定してます。さて、muddy muddy muddy worldの世界にいざなうとしましょう。(ヤマダ)
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ZUINOSIN
公式音源はV.A”Hard Marchen In Osaka”とSpdillにゲスト参加したのみにも 関わらず、話題の的の大阪のアナーキーな脳waveバンドZuinosin。フロアを 虜にするわけ は繰り出される変態的変拍子、確信犯的に織り込まれたフレー ズ、抱腹絶倒な動きとVo、そして全てを裏付けるクレイジーなスキル! GWのアブダビに行きまひょ!(西川のりP)
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iro
第11回目は、2月にモナレコードで開催したイベントにも出演して下さったiroさんが 登場です。アコースティックとエレクトリックが絶妙にあわさり、心地よいうたを 作り上げています。このメンバーさんだからこそ、このあたたかくじんわりとしながらも 独自の世界をしっかりと持った音が作り出せているのだなーと感じました。音源を聞きながら 読んでiroの良さを味わってみてください。(ヘレン)
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monmon
今回のピックアップは、7/8の"SOUND SURFIN' PLUS vol.4"にも出演していただく monmon。ライブはじんわり熱くてほっこり暖かにしてくれる、そんな力強いパワー を持っている彼ら。今回彼らの口から、彼らの思いを直接聞いたことで、なぜ心の 奥まで届くのかがわかった気がしました。本当にやさしい歌を歌うには、やっぱり 痛みを知らなくてはいけないのですね。
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ユースムースアヴェニュー
月イチインタビュー第13回目は、吉祥寺を中心に活動中のコーラスワーク抜群の ポップバンド、ユースムースアヴェニュー。第20回吉祥寺音楽祭グランプリを 受賞し、8/20にミニアルバム『ビキニとレザーブーツ』の発売も決定! さらにツアーもスタートします! 彼らのライブで生コーラスを是非体験して ください。ライブパフォーマンスも必見です。(とっし〜)
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group_inou
月イチインタビュー第14回目は、都内を無尽に駆け回る大注目の2人組、 トラック担当imaiとmc_cpからなるgroup_inou! HELLA来日時の オーディエンスをも巻き込んだとんでもないフロアパフォーマンスは記憶に 新しいところ。爆裂トラックにがっつりとMCが乗っかり、鬼気迫るライブを 繰り広げています。次回のCRJ-tokyoイベントにも出演いただく2人に 目が離せませんよ〜! (ハル)
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メカネロ
下北沢を中心に活動中の男女5人組「メカネロ」。 彼らの自主音源「ブルーサマー」がCRJ-tokyoの週間チャートに 長期に渡りチャートイン。"空間系ポップロック"とも表される彼らの音楽は、 伸びやかで透明感のあるボーカルを中心に、各メンバーどの演奏をとっても変化に富み、 鮮やかに色付けされるサウンド。心地よい浮遊感と、ライブ空間そのものを呑み込む グルーヴサウンドも魅力。いよいよ開催間近の『MARZLE NIGHT '05』にも出演 が決まっているだけに今後も期待と注目が集まるところ! (かない)
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sgt.
11月の月イチPICK UPは、11月2日に1stミニアルバムを発売した、都内を中心に 活動中のsgt.です。sgt.のサウンドからは、壮大、解放、カオス、暗黒と 1つのバンドで、様々な言葉が浮かんできます。ギター、ヴァイオリン、ベース、 ドラムの4人のバトルから繰り広げられる、壮大で圧倒的なライブは必見です。 これからの活動に目が離せないバンドと言えるでしょう。(ツシマ)
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METROGEEK
キンとした12月の澄んだ空気を震わす音、奏でるは今月のPICK UP、METROGEEK。 そのライブ音源が長期にわたり週間チャートにランクインし、月間チャートにも 10、11月とランクイン。エフェクトの溶液で満たされたビーカーの中身はキレイで グロテスクな黒いアレ。そのクスリは空気を震わせ、鼓膜を震わせ、脳を 揺さぶり、血に溶けて、僕らの真っ黒なアレを鷲掴みにして離さない。彼らの 吐き出す音は生きていて、声を出さずに泣くのです。その吐瀉物を浴びれば、 僕も君も少しはキレイになれる? ライブを見てダウナーにトびましょ。 (かねかわ)
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メトロオンゲン
2006年最初のPICK UPアーティストは、昨年11月に3rdアルバム『Flyer8』を リリースし、日本のロックシーンに警鐘を打ち鳴らしたメトロオンゲン。 CRJチャートにも、このアルバムから「speedstar」がチャートインしました。 熱いライブが魅力の彼らですが、インタビューでは洋楽やサッカーが好きな一面や ライブでのテンションとは裏腹にクールなところも覗かせてくれました。 昨年12月にベースが脱退し、今年からまた新たなスタートを切るであろう彼らの 今後の活動に期待です。(えのもと)
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めめ
win a sheep freeのヨダサチエ嬢とgood music!のゆゆ嬢のユニット「めめ」。 去年12月には1stアルバム『ちとてとち』をリリースし、アルバムから 「ソーダ水うかぶ月」がCRJのチャートに入るなど話題になりました。 日本の古来から持つ独特の空気と自らが持つ空気を混ぜ合わせたような そんなアルバムです。ライブではヨダサチエ嬢の芯のある唄とゆゆ嬢の華麗な テルミンが凛とした雰囲気を放ちます。ライブでの空気を感じてほしい、 そんなアーティストの1つです。(ハル)
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YOMOYA
都内を中心に活動するバンド、YOMOYA。様々なアーティストと対バンし、 人によって受ける印象が異なる不思議な音楽を聴かせてくれる。1つのジャンルに 単純にくくることができず、どのバンドとも違う唯一無二の世界を繰り広げ、 リスナーの心をつかむ。4月26日に発売するSONG-CRUXとCRJ-tokyoの コンピレーションCDにも参加。今年最注目のバンドといっても過言ではない。 (えのもと)
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いなかやろう
月1インタビュー、4月にPICK UPするのは都内ライブハウスで活動中の4人組 「いなかやろう」。どこかひねくれていてちょっとへんてこなんだけど、思わず くすっと笑ってしまうような愛らしさをも魅力に変えてしまう彼らの音楽。 今後日本のポップソングの歴史を変えるバンドになるかもしれない!? なんて 勝手に思ってしまうほど、今後要注目なバンドです! (かない)
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Cumulonimbus
都内のライブハウスでクラブ寄りのサウンドをぶちかます3人組「カムロニンバス」 ギター、ベース、ドラムとシンプルな編成にもかかわらず、このバンドが放つ 確かなグルーブとギターの織り成すキャッチーなメロディに自然と踊らされます! クオリティの高いライブパフォーマンスは、リピーターも多いはず。 現在のライブシーンにおいて要注目のバンドです! (ハル)
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hopomythumb
メンバーチェンジを繰り返し、スタイルを変えながら進化し続けたhopomythumb。 今年4月に発売された初のフルアルバムは、1枚を通し、機械仕掛けの密林の中を 流れる川のような独特の雰囲気を持っている。つかみ所のない不思議な 生き物のような。それはまさに彼ら自身のよう。5つの大きくて力強い 個性的な細胞のなす、hopomythumbという動物。何度も形態を変化させて、 ようやくあるべき形になったばかり。でも彼らは未だに模索している。試行錯誤を 繰り返しながら今なお、完全体を目指して進化している。(えのもと)
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Shout Moskva
今回のピックアップはギター、ベース、ドラム、アナログシンセ、 デジタルシンセの5人組み、「Shout Moskva」。メンバーの多くは 小岩 eM sevenのスタッフということもあって、小岩を中心に活動しています。 機械的なデジタルシンセの音色と、どこか温かみのあるアナログシンセの 音色が見事にマッチング。そのライブパフォーマンスは破壊的かつ刺激的です。 今後の活動から目が離せません。(イトケン)
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chami
"SOUND SURFIN' vol.5"にも出演した奇天烈バンド!! 自由な、度が過ぎるほど自由な4人組chami。物も人も味方につけ、 音楽をも踏み倒す。今回はそんな唯一無二なバンドchamiに インタビューしてきました! (ナカムラ)
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cryv
都内を中心に活動する双子の2人組ユニット、クライフ。 打ち込み音をベースにシンセ2台とギター2本で轟音を生み出し、 シューゲイザー×エレクトロパンク的な音楽を奏でます。 ユーモア溢れる映像と演奏が見事に同期したライブ、 基本アグレッシブ、時にセンチメンタルにフロアの熱を上げていく様は、 1つのエンターテイメントとして捉えることも出来るでしょう。 是非、生で体感してみて欲しいバンドです! (やぎ)
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WATER WATER CAMEL
今回のPICK UPは山梨県甲府市出身の3ピースバンド、 WATER WATER CAMEL。 包容力のある美しい音と、やさしくて凛とした歌声。 中学生の頃からずっと一緒に音楽活動を続けている、メンバー自身の バンドに対する愛はもちろん、それを取り囲むたくさんのひとたちの愛が 不思議と伝わってくるのは、本当にいいバンドであることの証拠です。 総てのものを愛しむような楽曲の数々が、静かに、だけど確かに 鳴らし出されて、ゆっくり景色を変えていきます。(せー)
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花のように
「花のように」というバンド名を初めて聞いたとき、そのセンスに脱帽した。 そして、彼らが奏でる音楽を初めて聴いたとき、全身に鳥肌が立ち、 涙が止まらなかった。音源で聴くと温かく、ライブで聴くと力強く。 聴く人の心に直接響く音楽はそこに不思議な世界を生み出す。 今年最後のPICK UPは4月に発売したSONG-CRUXとのコンピに参加し、 来年1月開催のCRJ-tokyo20周年イベントにも出演してくれる、 東京を中心に活動する4ピースバンド、花のように。 CRJ-tokyoのスタッフみんなが愛する花のようにの魅力が少しでも あなたに届きますように。(えのもと)
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